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こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
おまちゃカボチャなるものをご存知だろうか?写真でみると分かりにくいが、直径3センチもありません。食用にするのでは無く、専ら観賞用だ。 カボチャの種類を大別すると、普段よく食べる「西洋カボチャ」、あっさり味の「日本カボチャ」、そしてズッキーニが属する「ペポカボチャ」。 おもちゃカボチャは「ペポカボチャ」! 野菜は食べるばかりでなく、こういう楽しみ方もある。 コミュニケーションツールにも成り得る可能性がある様な気がする。 子供の野菜嫌いを、食べなさい!食べなさい!と親が言うばかりでなく、別角度から楽しむ事をすればきっと、愛着を持って好きになってくれるに違いない。
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こんにちは!新潟の野菜ソムリエです。
お店アーアッラゼータの畑で収穫された黒トマトです。 黒とは言いつつも、赤に黒が混じった色、平たく言うと「ブラウン」! 机の天板の色と同化しています。 トマトは相当な数の種類がありますが、その中には白や黄色やゼブラ模様まで多種です。 日本人はトマトが大好き、桃太郎トマトが大好き、だけど世界に目を向けるとさらに新しいトマトのニューワールドがある。
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こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
ぜひ、みなさんに行ってもらいたいイベントの紹介です。 お誘い合わせの上、お申し込みください! シンポジウム「食べて楽しむ新潟の在来作物」 在来作物って何?からその大切さと利用についてお話しする講演会です。 地域の食材を使ったジュースやお菓子の試食もあります。 会場:県立植物園(新潟市秋葉区金津186 TEL0250-24-6465) 日時:9月19日(土)13:00~15:30 受付締め切り8月30日(日) 参加費:500円(植物園温室入館券付) 定員:50名 講師:小林伸雄(島根大学生物資源科学部)、瀬古龍雄(瀬古技術士事務所) パネルディスカッション:白鳥賢((有)四季の定期便)、松井晴美(悠久山栄養調理専門学校)、山田秀行(ノラクチーナ)ほか お申し込み・お問い合わせ ●県立植物園に電話でお申し込みください 電話 0250-24-6465 |
こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
お店アーアッラゼータの畑で収穫された「とんがりキャベツ」 僕も種を蒔きましたが、うまく結球しませんでした。. スナフキンの帽子の様に、見事に立派に尖がってます。
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こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
野菜ソムリエ キムラマサアキの8月スケジュールです。 ■8月3日 特別栽培農産物現地調査 ■8月4日 JR東日本新幹線内情報誌「トランヴェール」取材 ■8月8日 新潟食の陣「野菜の楽校」(枝豆編) ■8月10日 UX「まるどりっ!」ロケ・特別栽培農産物現地調査 ■8月11日 TeNY取材 ■8月22日 新潟市黒埼 市民会館「ふれあいキッズプロジェクト」 ■8月29日 「まるどりっ!」スタジオ出演・ヤギサミット ■8月31日 新潟市北区 女性の翔学校 半分、自分のメモです。 夏になると意外と忙しい。 どこそこのシーズンだけ忙しい歌手みたいです。 |
こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
新潟食の陣 野菜の楽校「枝豆」編が無事、終了いたしました。 21名ほどのご参加ありがとうございます。 当日はスペシャルゲストとして生産者の白井さんにお越しいただき、茶豆にまつわるお話を数々していただきました。 現在の新潟茶豆の人気ぶりのルーツに触れたような、貴重な夜だったと思う。
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こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
ワインと言うと、欧米のお酒の代表格。 しかし、日本にもステキな国産ワインがあるのを知ってほしい。 日本独特の洗練された繊細と優雅さを持つ、日本ワインを…。 日本の食材、料理に合うワインが多いのはいうまでもないだろう。 洋食は脂と塩でコースを組み立て、その中でワインで酸味を足し、最後にデザートの糖分で閉める。これに日本食を当てはめると、旨味も加わり、さらに苦味、えぐ味すら楽しむ場合がある。 日本では「酒の肴」という言葉がある通り、お酒を楽しむ、お酒中心の献立を少し目線を変え、料理を愉しむためのワインの考え方が好きだ。 これから、日本での料理に対して、主役を引き立たせる脇役に徹する日本ワインを大いに愉しみたい!
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こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
今日は、新潟市北区(旧豊栄)の女性の翔学校という農業をされている女性グループの会にお招きいただき、講演をしてきました。 そういえば、今日は「野菜の日」! 講演後は、お花やら野菜、ジャムなどたくさん頂き、ありがとうございます。
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