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サッカーオリンピック代表は、何故オーバーエージを有効に使おうとしないのでしょうか?
とても不思議です。認められている制度を、フルに有効活用しないのでしょうか? 傍からみていると、到底真剣に勝とう!と思っていない様に見えます。 プロなのに、甘くないですか? オリンピックはどうでもいいですか? 儲からないのは放置しますか? 日本人として、日本のサッカーを何時も誇りを持って示さなければならない筈です。 日本サッカー協会、Jリーグ共みんな一致協力してベストを尽くさなければなりません。 強豪国からは正直、力の劣る日本代表は頭使って、もてる条件を最良の状態で望んで、どうかというレベルなのに…。今まで、勝てるのでしょうか? もっと言うと、日本サッカーの将来が心配です。 今回、ラグビー会から平尾氏、テニスの伊達選手を協会理事に迎えましたが、それも結構ですが、最前線で戦うギリギリの交渉を行う日本人のビジネスマンを理事にいれたら…。 昔、サッカープレイヤーだったの端くれとして、気持ちが抑えきれなくて… |
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サッカーオリンピック代表は、何故オーバーエージを有効に使おうとしないのでしょうか?
とても不思議です。認められている制度を、フルに有効活用しないのでしょうか? 傍からみていると、到底真剣に勝とう!と思っていない様に見えます。 プロなのに、甘くないですか? オリンピックはどうでもいいですか? 儲からないのは放置しますか? 日本人として、日本のサッカーを何時も誇りを持って示さなければならない筈です。 日本サッカー協会、Jリーグ共みんな一致協力してベストを尽くさなければなりません。 強豪国からは正直、力の劣る日本代表は頭使って、もてる条件を最良の状態で望んで、どうかというレベルなのに…。このままで、勝てるのでしょうか? もっと言うと、日本サッカーの将来が心配です。 今回、ラグビー会から平尾氏、テニスの伊達選手を協会理事に迎えましたが、それも結構ですが、最前線で戦うギリギリの交渉を行う日本人のビジネスマンを理事にいれたら…。 昔、サッカープレイヤーだった端くれとして、気持ちが抑えきれなくて… |
今日は、トウモロコシ畑ピックニックコーンというあまりメジャーになっていないけど、とても甘くて美味しいコーンを栽培されている新潟市西蒲区にある「ふくでん」さんのテレビ取材にお邪魔してきました。
ピックニックコーンは冷蔵庫でキンキンに冷やして食べると最高なんです!とんでもなく甘いんです!しかも大きさも小ぶりでちょうどよい!暑い夏、アツアツの焼きとうもろこしも悪くないのですが、このピクニックコーンはどちらかというと、大きさも小ぶりだし、夏の自然派デザートという感じです。 もはや、一部ではブレイク中ですが、来年以降はもっともっと出まわる品種だと思います。 |
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耳を済ませると、実は蝉がかすかに鳴いているのが聞こえる。つまらない話だが、敢えて誰にも言っていない。僕だけの癒しとして秘密にしている。
夏本番を前に、「トラットリア アー・アッラ・ゼータ」の自家菜園では、毎日すくすくとオーガニックの野菜が目を見張るばかりの成長を遂げている。まるで工芸品の様な白さの白ナス、キレイな緑色したグリーンゼブラ、こんなの見たこと無い星型のオクラ、スターオブデイビットとレッドベルベット、世界は広くて800種以上もの野菜が栽培されているそうだ。これは僕の感覚ですが、新潟の土は、なんとなく暑いところ原産の野菜がうまく育つ感じがする。 |
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自分で何でも作ってしまう事でしょうか?
もちろん自分好みの素材には、確かにになるでしょう。 でも、誰かがずっと変わらず、作り続けている理由もあるでしょう。 とても長い年月が掛かっていて、そこのそこだけの風土が生み出す味わい、風味がある筈です。 僕個人としては、この風土でその瞬間のその味に興味があります。悪しからず…。 |
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新潟県胎内市でチーズ作りをしている高橋雄幸さんが、お店を訪ねくれました。ひとりで製造、それにもましてお中元のギフトシーズンに関わらず、わざわざお店に来ていただいたありがとうございます。
高橋さんはチーズ作りを学ぶため一年間ドイツで研修を受け、新潟に戻りチーズ作りに専念しております。現在ひとりでチーズ作りをしていて、3種のナチュラルチーズを作っています。 ●白カビタイプのチーズ 「胎内ブリード」 ブリード胎内は、表面に白カビを吹きつけ、熟成させており独特の風味と濃厚な味わいが特徴。直営農場で大切に育てたジャージー牛の新鮮牛乳を使用し、一点づつ手作業で作っております。チーズ好きのフランス人が選ぶ逸品です。 ●イタリア料理でおなじみの「胎内モッツァレラチーズ」 胎内モッツァレラチーズは、クセのない味わいと独特の弾力性が特徴。生食でも結構ですが、ピザやパスタなどの料理にするとより味わい深い風味が楽しめます。 ●山羊のミルクから造るチーズ、「胎内サントモール」 胎内サントモールは、唯一、山羊の乳を使用したチーズです。表面を炭で覆い熟成させていますが、中は純白で独特な香りとさわやかな酸味は辛口ワインなどにマッチします。炭タイプ。胎内サントモールチーズは、第6回all japan ナチュラルチーズコンテスト(2007年) において、優秀賞及び審査委員特別賞を受賞しました。 ジャージー牛を飼ってたり、山羊を導入したり情熱と熱心さに、心打たれました。 高橋さんとは、地元農産物の話をしたり、地元のお話をしたりと、それぞれの思いを打ち明けあいました。もちろん高橋さんとは、年齢差はとてもあるのだけれど、向いている方向がピッタリいかないまでも、そちら向きだと、ずっと昔から友達の様な感覚、錯覚に陥ります。言うに及ばず、今回もそうでした。 高橋さんは、とても力のあるキラキラとした目が印象的な素敵な青年です。 次回、チーズを作っている処に訪ねていく事を約束して、今日はお別れしました。 今日は、本当にありがとうございました。お会いできて、とても嬉しかったです。 最後に、高橋さんのチーズはこちらから購入できます>> (Click!) |
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暑い8月を前に、講演やら、取材のコーディネートなど忙しくなってきた。新潟を象徴するような野菜が沢山出てくるので野菜・果物サポーターの僕も必然的に忙しくなる。とてもサポーターとしては喜ばしい事であります。
突然ですか… 今日から、「新潟県の食楽親善大使」(自称)を誰からも任命されていませんが、勝手に名乗る事にしました。よろしくお願いします。 また、新潟県の関係の皆様、このページを見ていらしゃったら、本気で任命してください。 なお、文句、批判、クレームは一切受け付けませんので、悪しからず。 |
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